宮川プロジェクト!

2 森林 ~ 豊かな自然の保全・再生 ~


活動NO.201
活動名 自然観察会
団体名 勢和みどりと生き物の会 代表者 寺村 善治
(宮川流域案内人)
活動時期 2016/4~2017/3 活動場所 主に勢和地内
背景・動機 外で遊ぶ子供たちを見ることが少なくなり、自然に接触する機会が少なくなってきていると思ったから。
目的 対象 児童から一般の方
意図 自然に接し自然の仕組みを知り、自然と付き合うきっかけの手助け
内容 自然観察会(ほたる・生き物・かじかガエル・冬芽)
山登り・ウォーキング・川遊び
平成28年度
達成目標
児童とその保護者(一般を含む)対象にした行事を三ヶ月に一回の実施
問い合わせ 勢和みどりと生き物の会/寺村 善治(宮川流域案内人)
〒519-2214 多気郡多気町車川236
電話・FAX:0598-49-2352
メール:donguri5@ma.mctv.ne.jp

観察会

メッセージ 会といっても自分一人で気ままにやっていますので、参加していただいた時は気軽に声を掛けてください。



活動NO.202
活動名 癒しと潤いを与える竹林づくり
団体名 竹林整備隊 代表者 西村 文男
活動時期 平成28年4月~平成29年3月 活動場所 多気町五佐奈等の竹林
背景・動機 放置され荒廃している竹林を整備し、美しい竹林に再生し、地域の人々の生活や文化と密接に関係してきたかつての地位を取り戻したい。
目的 対象 会の目的に賛同する職場仲間、竹林所有者等
意図 美しい竹林は、地域の人々に癒しと潤いを与える
内容 多気町五佐奈の手入れ不足の竹林を間伐し、美しい竹林に整備する。
・月1回の竹林整備
・一般参加イベントの開催や各種イベントへの参加
・東日本大震災支援チャリティーへの竹灯籠の提供2回
平成28年度
達成目標
地域の理解を得ながら、荒廃竹林の整備、一般参加の竹林整備イベントの開催、簡易な竹製品づくりの体験教室や販売による各種イベントへの参加、東日本大震災チャリティーの支援
問い合わせ 竹林整備隊/西村 文男
松阪市
電話:090-5039-3537
メール:nishif55@yahoo.co.jp

竹林整備活動(H27.6多気町地内)


東日本大震災支援チャリティー提供
竹灯籠作成(H27.7多気町地内)


東日本大震災支援チャリティーイベント
(H27.7伊勢市二見町)


東日本大震災支援チャリティー提供竹灯籠
(H27.11)伊勢市二見町に運搬

今後の可能性
協働したい相手
①・地域振興、自然学習等イベントとの協働(竹林整備、簡易な竹製品づくりなど体験教室や竹製品販売の共同実施
 ・竹チップの地域農業、畜産等への活用
②多気町内のバイオマス発電への竹材の提供
メッセージ 無理せず、お昼を楽しみにがんばっています。多気町、松阪市などで竹林整備の要望があれば、連絡をお願いします。
合い言葉「竹林整備で、竹林スッキリ、気分もスッキリ、お昼でお腹は満腹」



活動NO.203
活動名 里山親林公園づくり
団体名 NPO法人 うにの郷クラブ 代表者 理事長 樫本 博
活動時期 年間を通して 活動場所 大仏山西北麓一帯
背景・動機 大仏山の豊かな自然環境を整備再生して、荒廃と開発から守り、将来に亘り親しまれ人々の憩いと癒しの場として活用される環境を創出する。
目的 対象 青少年を核とした市民
意図 斎王ゆかりの歴史古道(斎王参向古道)及び宮川用水路パイプライン敷周辺の自然豊かな里山環境を「県民の森」として次世代に贈る宝としたい。
内容 1.当クラブの活動拠点うにの郷自然体験工房の各施設の整備充実を図り、青少年を核とする「親林活動」や体験イベントの開催。体験型「まちかど博物館」の開館
2.再生森林の保全整備(荒廃人工林を皆伐し広葉樹林化)と修景植樹
3.うにの郷工房周辺の里地里山及び宮川用水路敷きの防草修景、青少年や市民の自然体験活動支援
4.間伐材(竹材・杉材)の資源活用を図る事業の展開
平成28年度
達成目標
1.「緑の森公園」の環境整備と「斎王竹の道」周辺再生森林の修景管理の促進
2.活動拠点の「まちかど博物館」開設
問い合わせ NPO法人 うにの郷クラブ/樫本 博
〒515-0313 多気郡明和町明星2092-18
電話・FAX:0596-52-0189
メール:hiro4@cj8.so-net.ne.jp

今後の可能性
協働したい相手
団体名:大仏山里山クラブ
 里山整備(植栽樹管理・生物繁殖)
団体名:竹林整備隊
 再生竹林の保全管理・竹材の資源化
メッセージ 斎宮の文化が「日本遺跡」に認定されたのに伴い、当活動地域の「斎王参向古道」及び周辺里山を、名実共に「斎王竹の道」として人々に親しまれ交流と癒しの環境づくりを加速させます。多くの人々の活動参加を待望します。
活動の様子 5月15日(日) うにの郷 新緑まつり
10月30日(日) うにの郷 秋まつり



活動NO.204
活動名 竹林整備、自然観察、街道案内、炭焼文化
団体名 竹茗舎 代表者 渡邉 幸宏
(宮川流域案内人)
活動時期 平成18年~ 活動場所 明和町、玉城町、宮川
背景・動機 美しい日本の自然の再認識と、豊かな自然環境の次世代への継承
目的 対象 宮川・櫛田川(祓川)流域の人々
意図 流域文化、自然環境重視をアイデンティティとした町づくり
内容 自然観察会や熊野古道、田辺平野(寒川平野)の案内をしながら、自分たちで古来の炭焼窯を造り、木炭・竹炭を生産し炭焼体験者(希望者)の輪を広げている。
祓川下り、河畔林の自然観察等、年4回以上の野遊びを企画し開催する。
平成28年度
達成目標
小学生(4年生)との協働による竹林整備(間伐)。
四季遊びの継続。
問い合わせ 竹茗舎/渡邉 幸宏
〒515-0317 多気郡明和町池村大道482
電話:090-5607-2001 FAX:0596-52-5177
メール:donkmac@ma.mctv.ne.jp

メッセージ 竹林整備活動に燃えてきました。
活動の視察希望や活動現場への参加希望の方はご連絡ください。



活動NO.205
活動名 大杉谷国有林の「木々とシカとの共生」を求めて
団体名 三重森林管理署 代表者 署長 春原 武志
活動時期 平成28年秋通年 活動場所 大杉谷国有林(大台ケ原)
背景・動機 大杉谷国有林の貴重なトウヒやヒノキなどが、ニホンジカの食害を受け森林荒廃が進んでいる。
目的 対象 一般
意図 ニホンジカの食害から樹木を守り、森林を保全するとともに、その活動に参加することで、森林の大切さを知ってもらう。
内容 トウヒなどの樹皮をニホンジカの食害から保護するため、剥皮防止ネットを樹木に巻き付ける作業を、一般公募により選定し森林ボランティアとして活動してもらう。
平成28年度
達成目標
樹木剥皮防止ネット200枚使用し、約50本を保護する。
問い合わせ 三重森林管理署/地域林政調整官
〒519-0116 亀山市本町1丁目7-13
電話:050-3160-6110 FAX:0595-82-8792
メール:kc_mie@rinya.maff.go.jp
ホームページ:http://www.rinya.maff.go.jp/kinki/mie/
   




今後の可能性
協働したい相手
団体名:近畿地方環境事務所
27年度に引き続き共済実施をお願いしていく。
メッセージ 宮川最上流部で、今、何が起こっているのか。豊かな自然を守るために何ができるか、多くの人に参加してもらい現地で語りましょう。



活動NO.206
活動名 宮川水源地域並び流域での自然保護活動
団体名 水土里(みどり)ネット
(宮川用水土地改良区)
代表者 理事長 奥山 伊助
活動時期 通年 活動場所 大台町(旧宮川村)他
背景・動機 山に広葉樹の森を甦らせ、宮川に清流を取り戻したい。
目的 対象 宮川流域の人々
意図 森林の重要性、また、限りある水資源の重要性を認識してほしい。
内容 ・植樹地(水土里の森)の手入れ。
・農家への節水啓発と強化による水量の安定確保に寄与。
平成28年度
達成目標
・植樹地(水土里の森)の下草刈り等。
・小学生を中心とした「どんぐりから苗木を…」活動拡充。
・他組織が主催する植樹等諸活動への参加(協働)。
問い合わせ 宮川用水土地改良区/理事長 奥山 伊助
〒516-0009 伊勢市河崎1丁目11番8号
電話:0596-28-6177(総務課) FAX:0596-28-9083
メール:info@miyagawa.cc
ホームページ:http://miyagawa.cc/
   
今後の可能性
協働したい相手
団体名:流域諸団体
宮川の流量回復と水質保全
メッセージ 宮川の清流を農業者はもちろん、流域の皆さんと一体となって守っていきたい。



活動NO.207
活動名 Wooday2016
団体名 NPO法人 みやがわ森選組 代表者 岡本 雄大
(宮川流域案内人)
活動時期 5月~ 活動場所 大台町
背景・動機 森林を現状を広く知ってもらい、消費者の行動の動機づけにしてもらいたい。企業との連携でのイベントの実施。
目的 対象 一般
意図 森林の機能の周知・林業の普及
内容 トヨタ三重宮川山林トレッキング&ウッドクラフト
平成28年度
達成目標
継続しても飽きない内容に
問い合わせ NPO法人 みやがわ森選組/岡本 雄大(宮川流域案内人)
大台町
メール:m.sinsengumi@gmail.com
ホームページ:http://www.sinsengumi.info



活動NO.208
活動名 かえる道場2016
団体名 NPO法人 みやがわ森選組 代表者 岡本 雄大
(宮川流域案内人)
活動時期 5月 活動場所 大台町
背景・動機 生き物に触れる機会が少ない親子が多い
目的 対象 一般(親と小学生)
意図 身近な森林の機能の周知・林業の普及
内容 トヨタ三重宮川山林トレッキング&ウッドクラフト
平成28年度
達成目標
継続しても飽きない内容に
問い合わせ NPO法人 みやがわ森選組/岡本 雄大(宮川流域案内人)
大台町
メール:m.sinsengumi@gmail.com
ホームページ:http://www.sinsengumi.info



活動NO.209
活動名 生き物観察会・環境学習会の開催
団体名 原農水環境を守る会 代表者 会長 口野 武宏
活動時期 一年を通して 活動場所 玉城町原地区内
背景・動機 原地区の住民や子どもたちに、自分たちが住んでいる地域の環境や生き物などに関心をもってもらい、守っていきたいとの思いから。
目的 対象 原地区の住民
意図 原地区の豊かな自然に区民が関心をもち、子どもたちにも自然を大切にする心を育てる。
内容 ①ホタルの観察会
②国束山の水質調査
③コスモス畑、コスモス祭
④ビオトープでの稲づくり
平成28年度
達成目標
特にビオトープを完成させたい
問い合わせ 原農水環境を守る会/中野 典保
〒519-0438 玉城町原
電話:0596-58-2988(公民館)

メッセージ 10年目を迎えるので、更なる発展を目指したい。



活動NO.210
活動名 里山の保存と再生
団体名 奥伊勢友山会 代表者 小野 幸年
(宮川流域案内人)
活動時期 通年 活動場所 網掛山・浅間山
背景・動機 里山の自然を取り戻し、もみじ谷の荒廃地にもみじを植えこみ、もみじの名所として地域の振興に寄与する。
目的 対象 来訪者
意図 もみじの補植、遊歩道の整備で谷の充実を図る。10年手当てをした結果、今一歩のところに来ている。将来は南勢地区の名所に成長する。
内容 網掛山もみじ谷が猪により崩れた遊歩道の補修と、もみじ谷の自然を取り戻すためにもみじ等の補植を行っている。
平成28年度
達成目標
27年度にも町による林道改修が行われ、1/3の悪い部分が舗装されました。登山者から一般の方へともみじ鑑賞者が替わりつつあります。高齢者や子どもが訪れることができるように遊歩道の改修や案内板を新設する。
問い合わせ 奥伊勢友山会/小野 幸年(宮川流域案内人)
〒519-2704 度会郡大紀町阿曽2293-1
電話・FAX:0598-86-2712
メール:ono8kut4@ma.mctv.ne.jp
   
メッセージ 伊勢・松阪の「もみじ名所」として浸透しつつあるが、県下まで及んでいない。三重県のもみじの名所にしたい。林道が全面改修されれば、どなたでも気軽にもみじ鑑賞できます。



活動NO.211
活動名 悠久の森づくり活動
団体名 横浜ゴム(株)三重工場 代表者 森本 剛央
活動時期 通年 活動場所 度会郡大紀町永会字西河内
背景・動機 日本一の清流、宮川水系に依存して事業を営んでいます。
企業の森「横浜ゴム悠久の森づくり」活動で、伊勢湾をつなぐ「宮川流域」のかけがえのない自然の保護・再生に取り組みます。
目的 対象 地域住民の方々や工場従業員
意図 「宮川流域」のかけがえのない自然の保護・保全・再生
内容 森林環境の保全活動
平成28年度
達成目標
苗木740本の植樹と11月間伐作業を予定
問い合わせ 横浜ゴム(株)三重工場 大見 勝春
〒516-8530 伊勢市御薗町高向1038番地
電話:0596-28-3159 FAX:0596-27-1847
メール:katsuharu.omi@y-yokohama.com
ホームページ:http://www.yrc.co.jp/csr/index.html
活動の告知 植樹用木の苗のご提供



活動NO.212
活動名 写真撮影 タイトル「もう一つの宮川」
活動者名 福田 清人 代表者
活動時期 通年 活動場所 大内山川と粟生頭首工より下流
背景・動機 川に捨てられたゴミに驚いたから
目的 対象 川に捨てられたゴミ
意図 宮川・大内山川の現状を知ってもらうこと
内容 川に捨てられたゴミを変わった角度から撮影して、「なんだ、これは?」と思ってもらうこと。
平成28年度
達成目標
なるべく回数を増やすこと
問い合わせ 福田 清人
〒519-2427 多気郡大台町上楠229-1
電話・FAX:0598-83-2089
メール:kiyoto82@ma.mctv.ne.jp

「どーしたー!」

「ロースターでした!」
今後の可能性
協働したい相手
協働の相手方はいませんが、宮川に多く足を運ぶこと
メッセージ 川原(河原)のゴミがなくなりますように!



活動NO.213
活動名 巻枯らし間伐体験会
団体名 秘密基地研究会 代表者 幸田 高由
(宮川流域案内人)
活動時期 春先~初夏 活動場所 キチ研演習林
背景・動機 子どもたちを放置林に連れて行って何かを感じ取ってもらいたい。
木を枯らすことも山全体にとっては良いことである。
目的 対象 子どもたち
意図 放置林と雑木林の空気感の違いを感じ取ってもらう
内容 キチ研演習林で、子どもたちを対象に小さい手ノコと竹ベラだけで環境活動ができて、気持ちの良い森ができること、その過程に立ち会えること、を体感してもらい、山の歩き方、道具の使い方、樹種の見分け方、などを学び、森林の実情や役割を考えてもらう。
平成28年度
達成目標
演習林を松阪の宇気郷村に移して開催します
問い合わせ 秘密基地研究会/幸田 高由(宮川流域案内人)
〒516-0067 伊勢市中島2-22-19
メール:gyps@nifty.com
フェイスブック:キチ研
   
今後の可能性
協働したい相手
団体名:ぽんぽこ山
松阪の宇気郷村で共同で間伐活動
メッセージ 山で自分たちで作って食べる飯ごうのご飯は災害時にも役立つし、何より美味しいよ



活動NO.214
活動名 伊勢湾/宮川プロジェクト
団体名 秘密基地研究会 代表者 幸田 高由
(宮川流域案内人)
活動時期 秋口~春 活動場所 キチ研演習林(秘密基地)
背景・動機 人間の都合だけで放置されている森林、竹林などに目を向け、間伐をスポーツとして捉えて自分たちの出来る範囲で、楽しく安全にスマートに行っていきたい。
目的 対象 誰でも
意図 気持ちの良い森林の創造
内容 森づくりの知識の習得と実習
平成28年度
達成目標
新たな演習林、松阪宇気郷村での間伐活動が始動する
問い合わせ 秘密基地研究会/幸田 高由(宮川流域案内人)
〒516-0067 伊勢市中島2-22-19
メール:gyps@nifty.com
フェイスブック:キチ研

スポーツ間伐

スポーツ間伐研修中のカッコいいキチ研の林業女子たち
今後の可能性
協働したい相手
団体名:ぽんぽこ山
松阪の宇気郷村で共同で間伐活動
メッセージ 山で自分たちで作って食べる飯ごうのご飯は災害時にも役立つし、何より美味しいよ



活動NO.215
活動名 薪割りとアウトドアクッキング
団体名 秘密基地研究会 代表者 幸田 高由
(宮川流域案内人)
活動時期 秋口 活動場所 キチ研演習林
背景・動機 いまだ世界での木材利用の60%が燃料と言われている。
再生可能な燃料としての木材の知識、火の扱いなどを啓もう実習する。
目的 対象 誰でも
意図 燃料としての木材の知識、火の扱いなどを啓もう実習する。
内容 切り倒した間伐材を使って、自分の手で斧などの道具を使って薪を作り、それを燃料にして料理を食べる。
人間にとって基本的な営みを体験し災害などに対応できる人間づくり。
平成28年度
達成目標
新たな演習林、松阪宇気郷村での間伐活動が始動する
問い合わせ 秘密基地研究会/幸田 高由(宮川流域案内人)
〒516-0067 伊勢市中島2-22-19
メール:gyps@nifty.com
フェイスブック:キチ研
   
薪割り体験
今後の可能性
協働したい相手
団体名:ぽんぽこ山
松阪の宇気郷村で共同で間伐活動
メッセージ 山で自分たちで作って食べる飯ごうのご飯は災害時にも役立つし、何より美味しいよ



活動NO.216
活動名 木登り講座
団体名 秘密基地研究会 代表者 幸田 高由
(宮川流域案内人)
活動時期 通年 活動場所 魅力的な木のある所
背景・動機 木に登っている時は、子どもも大人もみんな不思議と笑顔になる。きっと自分の住んでいる下界がちっぽけに感じるからなんだろう。
目的 対象 10歳以上の自己責任で参加できる人
意図 ちょっと視点を上げると何かを感じるだろう
内容 海外ではアーポリストという木登りのプロがいる。彼らが使う道具やロープワークを使っての本格的な木登りや、今や途絶えつつあるブリ縄などを使って楽しむ。
平成28年度
達成目標
27年度は諸事情もあり開催できなかったので、なんとか開催したい。
問い合わせ 秘密基地研究会/幸田 高由(宮川流域案内人)
〒516-0067 伊勢市中島2-22-19
メール:gyps@nifty.com
フェイスブック:キチ研
今後の可能性
協働したい相手
要請があればどことでも対応可能
メッセージ 木登りを通じて普段の目線からちょっと見る角度を変えてみよう。







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