宮川プロジェクト!

3 地域 ~ 魅力ある流域づくり ~  3ページ/3


活動NO.339
活動名 地域の旧街道、町並み、史跡などの保存と活用
団体名 たいき歴史街道塾 代表者 中村 直幸
(宮川流域案内人)
活動時期 通年 活動場所 大紀町内
背景・動機 熊野古道をはじめ、先人の残した数々の文化遺産を継承し、今に生きる者の心の支えとして、後世に引き継ぎたい。
目的 対象 大紀町内の旧街道、町並み、史跡など
意図 旧き良き文化、生活遺産の継承と活用
内容 熊野古道の整備、管理、案内
古民具等民俗資料の保存、整理、展示
平成30年度
達成目標
事業の継続(古道の保存、案内、民俗資料の整理)
問い合わせ たいき歴史街道塾/中村 直幸(宮川流域案内人)
〒519-3111 度会郡大紀町大内山3388
電話:0598-72-2369
   
メッセージ 宮川上流の大内山川源流域から環境と文化を発信していきたいと思っています。



活動NO.340
活動名 私達の身近にある自然・里山を守る
団体名 祝詞川ホタル愛好会 代表者 野呂 保之
(宮川流域案内人)
活動時期 通年 活動場所 祝詞川周辺
背景・動機 町おこし
目的 対象 祝詞川周辺の自然、ホタルに関心を持ってくれる人々
意図 身近にある自然、里山を守りたい
内容 ホタルが育つ川にするために、常に川の浄化に努める。
6月にホタル祭りを開催し、町の活性化に寄与する。
平成30年度
達成目標
より強い光を放つホタルの育成をしていく。
問い合わせ 祝詞川ホタル愛好会/野呂 保之(宮川流域案内人)
〒519-2703 度会郡大紀町滝原870-76
電話:090-4851-8964
   
メッセージ 祝詞川から湧き出る大河の一滴を、大内山川~宮川~伊勢湾に栄養分の高いきれいな水にして送り込みたい。



活動NO.341
活動名 捨て犬・捨て猫をしない宮川流域に
団体名 伊勢いぬねこ連絡会 代表者 上田 ひろみ
(宮川流域案内人)
活動時期 通年 活動場所 宮川流域
背景・動機 河川敷公園などに犬や猫を捨てる事例があり、それを防止していく必要を感じます。
目的 対象 宮川流域の犬の飼い主さん
意図 犬の散歩時に捨て犬・捨て猫の情報収集をしてもらう。
内容 日常的に宮川の河川敷公園を犬の散歩で訪れる人に、捨て犬・捨て猫がないか気を付けてもらい、情報交換をするとともに、もし発見した場合は協力して対処する。
平成30年度
達成目標
活動PRと、ネットワークづくりを継続する。
問い合わせ 伊勢いぬねこ連絡会/上田 ひろみ
伊勢市
電話:090-5005-4133
メール:wangoodmimi@docomo.ne.jp
ホームページ:http://iseinuneko.cocolog-nifty.com/
メッセージ 誰もが安心して楽しめる宮川流域にしていきましょう!



活動NO.342
活動名 伊勢志摩きらり千選
団体名 伊勢志摩きらり千選実行グループ 代表者 山本 (たかし)
活動時期 平成13年から現在まで 活動場所 伊勢志摩全域
背景・動機 発祥は平成10年、県の生活創造圏活動の提案の一つによる。
伊勢志摩の魅力を多くの人にHPを通じて知ってもらうことが大切。
目的 対象 伊勢志摩の地域の人々と日本全国の人々
意図 伊勢志摩の魅力を多くの人に知ってもらうため
内容 伊勢志摩の美しい自然・伝統行事・おいしい食べ物について、インターネットのHPで内容をお知らせするため、メンバーが現地に赴き取材を行い、自宅で写真とコメントでページを作り、週1回の会議でその内容検討し、ネットにアップする。
平成30年度
達成目標
一昨年、大幅に削除したページの復旧未完の整備を第一に行い、同時に既存ページの更新を進め、内容の充実を図る。新ページの追加も考慮する。
問い合わせ 伊勢志摩きらり千選実行グループ/山本 (たかし)
〒517-0011 鳥羽市鳥羽1丁目2383-22
連絡窓口:(一財)伊勢志摩国立公園協会
電話・FAX:0599-25-2358
メール:kirarisensen@yahoo.co.jp
ホームページ:http://www.kirari1000.com/
今後の可能性
協働したい相手
団体名:伊勢志摩ビデオサークル
平成28年より伊勢志摩ビデオサークルさんと協同の話がまとまり、伊勢志摩に関するビデオ作品を、当HPへ掲載。現在(平成30年4月)13作品を紹介。今後も継続の予定。
メッセージ 伊勢志摩での取材活動は多くの発見があり、現地の人との話し合いがあり、とても充実しています。取材の場は無数にあり、新しいメンバーを探しています。ともに楽しみましょう。



活動NO.343
活動名 アルミ缶を楽しくつぶしてゴミ環境に一役担います。
団体名 国際CANつぶし協会(ICCS) 代表者 阿部 年雄
活動時期 通年 活動場所 全国の各地域イベント会場
背景・動機 シーカヤックでのツアー時にアルミ缶をつぶして持ち帰りやすくした
目的 対象 老若男女
意図 ボランティア精神の推進
内容 キャンプやイベントで出た空きのアルミ缶をルールに従いつぶしてゲーム感覚で楽しんでもらう。つぶしたアルミ缶は車イスに交換することもある。
平成30年度
達成目標
スポーツゲームとして広くアピールして周知を図る。
問い合わせ 国際CANつぶし協会/中世古 二生
〒519-2911 度会郡大紀町錦168-3
電話:090-4469-4677 FAX:0598-73-3425
メール:nakasekotsugio@gmail.com
今後の可能性
協働したい相手
新しいスポーツ団体との連携
メッセージ 新しいスポーツコンテスト等があればコンペに参加したいと思っています。



活動NO.344
活動名 宮川流域の遺跡紹介
活動者名 田村 陽一(宮川流域案内人)
活動時期 通年 活動場所 流域全域
背景・動機 宮川流域に残る多くの遺跡を実際に訪ねることによって、私たちの祖先が宮川と深くかかわってきたことや、彼らの生き様(歴史)を知ることにより、地域に生きる私たちのこれからのありかたについて考えていくきっかけづくりとしたい。
目的 対象 どなたでも
意図 遺跡を現地探訪を通じて地域の歴史を学ぶ
内容 流域に分布する旧石器時代から中・近世までの各時代の遺跡を現地案内し、わかりやすく流域の歴史について説明ます。(希望に応じて相談の上実施します。)
平成30年度
達成目標
エコツーリズムの観点から、流域の遺跡見学を組み込んだ体験ツアーのプランを開発し、普及に向けて取り組む。
問い合わせ 田村 陽一(宮川流域案内人)
伊勢市
メール:youtam@amigo.ne.jp
メッセージ 温故知新、そして百聞は一見に如かず。古の遺跡を訪ね、イメージし、ご一緒にいろいろと学びましょう。
昨年7月には流域の主要遺跡を紹介するガイドブック「宮川流域の遺跡を歩く」(風媒社刊)を刊行しました。お問い合わせはメールにて



活動NO.345
活動名 宮川流域を愛する人々の記録
活動者名 中野 喜吉(宮川流域案内人)
活動時期 行事開催時 活動場所 宮川流域の全域
背景・動機 流域の風景とともに、そこに活動する人々の記録を残したい。
目的 対象 宮川流域案内人の活動
意図 流域の自然、文化、歴史の継承に熱意ある人々の活動を広く伝えたい。
内容 流域の風景とともに、そこに生きる人々の記録と上映
平成30年度
達成目標
宮川流域案内人の活動記録のDVD製作とWEBへのアップデート
問い合わせ 中野 喜吉(宮川流域案内人)
〒516-2102 度会町大野木1968-3
電話:0596-62-0801
メール:nakano@miyagawa-eco.org
ホームページ:http://www.miyagawa-eco.org
メッセージ 「エコミュージアム」の理念に沿って「宮川」をテーマに映像を残したいと思います。今は、何気ない私たちのふるさとの風景も次の世代には大事な思い出のものとなるでしょう。映像に残したい事についての情報提供、撮影時のご協力をお願いします。



活動NO.346
活動名 伊勢と熊野を結ぼう
団体名 熊野古道伊勢路を守る会 代表者 奥村 清司
(宮川流域案内人)
活動時期 通年 活動場所 玉城町~大紀町
背景・動機 伊勢路は、伊勢参宮を終えた旅人たちが、玉城町田丸周辺で巡礼装束に身を変えて熊野をめざした、いわば2大聖地を結ぶ信仰の道です。その魅力と貴重な財産の価値を広く知っていただくため。
目的 対象 関心のある方はどなたでも
意図 現在の状況では、伊勢路が本来持っていた魅力が切断されたままになるだけでなく、地元の人たちにも貴重な財産の価値を知らないまま破壊され消えてしまう危険すらあり、調査を行い、保存・再生活動を行う。
そしてこの伊勢路をたどって歩くことにより、古道の価値の復活や、新たな再発見、歴史を再認識する。
内容 伊勢から熊野巡礼への伊勢路を歩き調査し、歴史・文化に触れる。
平成30年度
達成目標
皇學館大学桜井教授をお招きして講演会を行い勉強会を実施する。
問い合わせ 熊野古道伊勢路を守る会/奥村 清司(宮川流域案内人)
〒519-2174 多気郡多気町五桂489-1
電話:0598-39-3147
メール:k.okumura56914@hotmail.co.jp
     
今後の可能性
協働したい相手
東紀州地域及び伊勢市のグループ
メッセージ 興味のある方は、ぜひ参加してください。



活動NO.347
活動名 スタードームワークショップ
団体名 秘密基地研究会 代表者 幸田 高由
(宮川流域案内人)
活動時期 通年 活動場所 どこでも
背景・動機 植林された放置林で活動していると、竹林の荒廃はもっと酷いことがわかる。竹を使って何か楽しいことをやり、竹林を健全にしたい。
目的 対象 年齢制限なし
意図 紐を使って組んでいくので、必然的にロープワークを覚える。
内容 竹を割って穴を開けて紐で組み上げて巨大な構造物が出現する。
内部で食事をしたり、竹のクイズ、スタードームWS修了証授与式など。
問い合わせ 秘密基地研究会/幸田 高由(宮川流域案内人)
〒516-0067 伊勢市中島2-22-19
メール:gyps@nifty.com
フェイスブック:キチ研
   
今後の可能性
協働したい相手
要請依頼があればどこにでも
メッセージ 小さい子どもたちでも、自分たちの手で巨大な異次元空間が想像できる感動は幼い時の思い出として必ず残ると思います。



活動NO.348
活動名 都に続くの道を歩く~まいこましてこかぁ part5~
団体名 戸畔の会 代表者 西村 元美
(宮川流域案内人)
活動時期 11月
背景・動機 「日本書紀」編纂1300年を迎える2020年を目標に神武天皇東征の上陸地と言い伝えのある大紀町錦から都(奈良)までの道を辿って行こうと企画
目的 対象 地域の歴史に興味のある方ならどなたでも
意図 神武天皇東征、古くからの塩や魚などの物流を通して、その道を辿り歴史を再確認する。
内容 奈良県桜井市を中心に神武天皇東征に縁りのある寺社や、物流に関わる場所を辿る。又、桜井市立埋蔵文化センターを見学し、錦から出土の奈良の遺物との関わりを学ぶ。
平成30年度
達成目標
錦から出土の遺物に奈良の物もあり、地域の歴史の古さを再確認。
問い合わせ 戸畔の会/西村 元美
〒519-2911 度会郡大紀町錦105-3
電話・FAX:0598-73-2681
メール:sadatoshi@ma.mctv.ne.jp
   
今後の可能性
協働したい相手
団体名:桜井市埋蔵文化センター
今回の活動についても、ご意見をいただいたり、又、整理できていない土器などの修復についても協力をあおぎたい。
メッセージ 活動は宮川流域から離れてしまいますが、これまでにいろいろな方の協力をいただいたこと、活動をサポートしていただいたこと感謝しています。



活動NO.349
活動名 出前講座
団体名 三重県埋蔵文化財センター 代表者 所長 野原 宏司
活動時期 通年 活動場所 県内全域
背景・動機 これまで当センターが実施した発掘調査の結果を地域に還元するとともに、身近な地域にある遺跡について知り、歴史にさらに興味をもっていただきたい。
目的 対象 県内全域の市民団体や小・中・高等学校、市町等の公共団体
意図 埋蔵文化財の価値や大切さ、考古学の面白さ、などを伝えたい。
内容 埋蔵文化センターが県内各地で行っている発掘調査についてのことや、これまでの調査結果などからわかった地域の歴史や文化などについてお知らせします。また、勾玉づくりや火おこしなどの体験的な活動を指導することも受け付けております。
平成30年度
達成目標
地域の遺跡における発掘調査で出土した遺物類に触れていただくことや、発掘についての講座を通じて、より多くの方々に地域の歴史や文化に興味を持ってもらうようにする。
問い合わせ 三重県埋蔵文化財センター
〒515-0325 多気郡明和町竹川503
電話:0596-52-7032 FAX:0596-52-7035
メール:maibun@pref.mie.jp
ホームページ:http://www.pref.mie.lg.jp/maibun/hp/

メッセージ 遺跡や発掘調査のお話だけではなく、体験活動など様々なメニューを用意しています。地域の魅力を感じる上でもよい機会になると思いますので、まずはご相談ください。



活動NO.350
活動名 流域に恋して
団体名 水恋鳥 代表者 坂本 剛子
(宮川流域案内人)
活動時期 四季折々 活動場所 伊勢市、大台町、大紀町
背景・動機 流域の自然に触れ、ともに生きる喜びに気づく。流域に誇りを持つ。俳句は自然の移ろいに敏感になり、自然を愛する気持ちを育てる。
目的 対象 すべての人
意図 俳句を通して流域の魅力に気づき、大切に守っていく。
内容 食、音楽、朗読、俳句等を通して、自然と調和する快さを実感する。
吟行、自然教室、コンサートの開催
平成30年度
達成目標
四季の吟行を行う
問い合わせ 水恋鳥/坂本 剛子
伊勢市
   
今後の可能性
協働したい相手
団体名:山里民泊 みくり
蕎麦打ち体験、自然体験、山里料理体験
団体名:ガーデンカフェ・ボヌール
地域の素材を使った癒しの献立とフラワーセラピー
メッセージ 自然につつまれて、音楽や食事を楽しみましょう。四季折々の吟行は、流域の魅力の発見の連続です。



活動NO.351
活動名 宮川流域エコミュージアム
団体名 宮川流域案内人の会 代表者 会長 中野 喜吉
(宮川流域案内人)
活動時期 四季を通じて 活動場所 宮川全流域(7市町)
背景・動機 清流・宮川と共に育まれた、自然、歴史、文化を、流域の人々と一緒に守り、育み、伝えていくために、平成13年から「宮川流域エコミュージアム」に取り組んでいます。
目的 対象 宮川流域の人々、訪れる人々
意図 普段は気にとめない、地域の自然、歴史、文化。これらのかけがえのない地域の宝物を大切にしていきたいと考えています。
内容 宮川流域には、日本一の清流に育まれた自然、歴史、文化、産業、伝統があります。宮川流域案内人は、長い年月をかけて築き上げてきた「地域らしさ」の背景や想いを流域内外の人々に紹介し伝えています。
平成30年度
達成目標
宮川流域案内人・案内人の会が企画・実施する行事数が年間80回以上になることを目標とします。
問い合わせ 宮川流域案内人の会/会長 中野 喜吉(宮川流域案内人)
ホームページ:http://miyagawa-annai.org/
   
今後の可能性
協働したい相手
団体名:宮川流域ルネッサンス協議会
共にこの取組を発展させ、流域の魅力を発信していきたい。
団体名:地域の活動団体・人々
この活動集に掲載されている個人・団体をはじめ、多くの人々と一緒に地域の自然、歴史、文化などを守り、育んでいきたい。
メッセージ 宮川流域案内人が企画する行事は、ハイキングや川遊び、郷土料理体験、植樹・間伐など、多種多彩です。宮川流域案内人たちの創意あふれる行事が、年間を通じて流域各地で開催されています。ぜひご参加ください!



活動NO.352
活動名 歌おう元気よく町づくり
団体名 宮川フォークアンサンブル 代表者 浜口 素則
(宮川流域案内人)
活動時期 四季を通じて 活動場所 宮川流域全域
背景・動機 地域の活性化、文化の継承
目的 対象 地域住民、宮川流域案内人
意図 交流と支援
内容 お祭り、イベントでの演奏
宮川をテーマにした「ありがとう宮川」ソングの普及
平成30年度
達成目標
演奏活動を広げたい。
  
              祝詞川ホタル祭り         桜コンサート~大紀町柏崎の枝垂れ桜のもと
メッセージ 生演奏で、ダイナミックに肌で直接感じてほしい。地域に伝わる唄、おどりの復活、継承していきたい。



活動NO.353
活動名 流域に生きる各層の方々と歌をとおして交流を深める
活動者名 田中 伸一(宮川流域案内人)
活動時期 通年 活動場所 宮川流域全域
背景・動機 宮川流域の山・川・大地・海の恵みを、歌を通して、伝え、地域と共に生きる喜びを共に感じたい。
目的 対象 流域の方々。子ども~老人まで
意図 ぬくもりのある歌い合いの共に生きる喜びを分かち合いたい。
内容 流域の方々から要請があれば、前向きに出向いて、昨年度と同じくらいのペースで取り組みたい。
平成30年度
達成目標
昨年度と同様に、地域(流域)の方々と元気と癒しを共有したい。
問い合わせ 田中 しんいち(宮川流域案内人)
度会町
  
    コンサート&膳を味わうつどい     までいフェスタ「まこも祭り」ミニコンサート



活動NO.354
活動名 宮川流域における伝統漁法の調査記録及び継承のための環境教育
団体名 NPO法人 大杉谷自然学校 代表者 理事長 谷口 忠夫
活動時期 平成26年4月~ 活動場所 宮川流域
背景・動機 近年、子どもたちが川遊びに行く機会が減少し、宮川で行われている漁法、遊びは引き継がれず消えていっています。この事業では、長年、川の自然を見守り続けてきた漁師さんの知恵や技を記録、調査し、色々な方に知っていただくことで、川と暮らしの関わりを今一度見つめ直し、川とのつながりを深めてもらえればと思います。
目的 対象 宮川流域の人々 ~ 一般
意図 川への興味関心を高めてもらい、河川環境の保全へとつなげる
内容 ①河川文化の継承教室
②河川文化の調査記録
③河川文化の普及啓発
平成30年度
達成目標
宮川流域における河川文化の継承、しゃくりざおの作り方を子どもに伝授する。
問い合わせ NPO法人 大杉谷自然学校
〒519-2633 多気郡大台町久豆199
電話:0598-78-8888 FAX:0598-78-8889
メール:info@osugidani.jp
ホームページ:http://osugidani.jp
   
今後の可能性
協働したい相手
宮川で現在も漁をされている方、また、かつてされていた方との活動
宮川でとれた魚を使った伝統料理をされている方との活動
メッセージ 川で遊んで、川に親しむことから始めませんか?夏期を中心にたくさんの川での体験活動を予定しています。あまり、川へ行く機会がないという方、ご参加お待ちしています。また、昔の漁法をご存知の方、漁具をおもちの方ご連絡ください。



活動NO.355
活動名 豊かな自然と歴史と人にふれあう道づくり
団体名 NPO法人 南勢テクテク会 代表者 岡本 永光
活動時期 年中 活動場所 流域の山と街道
背景・動機 南伊勢町から峠を越えると流域である。豊かな自然と歴史がある。中高年の低山愛好者が増え続けている。
目的 対象 街道や流域の人々と他地域の人達
意図 街道筋の歴史や自然を愛する人たちを育てる。
内容 ハイキング大会はじめ自然とふれあう事業を行う。
街道、古道の整備を行う。
平成30年度
達成目標
ハイキング大会等の事業を数回程行う。
問い合わせ NPO法人 南勢テクテク会/中野 啓二(宮川流域案内人)
〒516-0111 度会郡南伊勢町内瀬93番地1
電話:090-7044-3802
メール:fujitaya@amigo2.ne.jp
  
今後の可能性
協働したい相手
竜ヶ峠を守る会
牛草山を守る会
メッセージ 誰でもいつでも南伊勢町や宮川流域の豊かな自然と歴史と人にふれあう道づくりを行います。協働できる団体、グループ、個人の皆さんをお待ちしています。一緒にやりましょう。






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